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一人で悩むよりも弁護士に相談しよう!裁判せずに済むこともある

ジャッジガベルと天秤

残業代が不当に払われないのなら、弁護士に相談してみましょう。裁判や訴訟によって、未払いの残業代を取り戻してくれるはずです。時効を迎えて諦めてしまう前に勇気を出して行動することが大切です。

レビュー一覧

弁護士が間に入ってくれたのでスムーズに解決できた

機器のリース会社でメンテナンスを担当していました。リース先でトラブルが発生した場合は、24時間いつでも駆け付けなければいけなかったにも関わらず、時間拘束されていた分の残業代は支払われていませんでした。今回会社を辞める事なり、もしかしたら今までの残業代が請求できるのではないかと思い、大阪の弁護士事務所に相談をしてみました。すると、会社側の態度によっては訴訟になるけれど、示談交渉も可能ということだったので、思い切って依頼してみることにしました。最初は案の定、会社側は非協力的だったようですが、弁護士の先生が粘り強く交渉を進めてくれて、最終的には9割近くの残業代を支払ってもらえることになりました。手元には200万円近くも返って来て、本当に嬉しかったです。弁護士の先生に入っていただいたことで、スムーズに解決できました。
(40代・男性)

裁判所に申し立てをしなくて済みました

退職時にサービス残業の分を請求したかったのですが、会社と揉めて裁判沙汰になるのだけはどうしても避けたかったので困っていました。大阪の弁護士さんにそのことも含めて残業代の請求について相談してみたところ、労働には正当な対価を得るべきだから、きちんと請求すべきだと言われました。しかも2年で時効にかかるので、今きちんとしなければ泣き寝入りになると言われ、依頼を決意しました。裁判を避けたいというこちらの要望も聴いてくれて、示談交渉で決着を付けるために尽力してくださった事には本当に感謝しています。お陰様で申し立てすることなく、納得できる金額の残業代を支払ってもらえることになりました。残業時間の証拠になったのは、上司への業務報告メールだけでした。交渉には2か月かかりましたが、お任せして本当に良かったです。
(40代・女性)

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